この記事を読んでわかること

完全栄養食で人気のベースブレッドを徹底解剖!

5種類のパンを食べて継続利用を決めた筆者が、良い点・悪い点すべてを

口コミ&評判も交えて正直にレビューします。

果たしてベースブレッドはおいしいのか?

そして買う価値のあるものなのか?

 

ベースブレッドは、1食2袋分で1日に必要な栄養素の1/3をすべてとれる点がセールスポイント。

そんな栄養価が高くてバランスも良いパンが、約180~190円/1袋なんです。

しかも、袋から出せば食べられるし、洗い物も出ないという簡便さ。

 

よしみつよしみつ

そんなベースブレッドを食べて出した結論がこちら!

 

結論
  • チョコレート、メープル、シナモンはそのままで十分においしい。
  • プレーンはレンジで温めるとおいしい。サンドイッチのバンズとしてもgood。
  • カレーは多少ボソボソ感はあるものの、レンジで温めればかなりおいしくなる。
  • そのまま食べられて、洗い物も出ない完全食が1食(2袋分)約400円弱。主食として優秀。
  • ベースブレッドはコスパにも優れており、継続して買う価値がある

 

 

よしみつよしみつ

そのため、こんな方々には特におすすめです。

 

  • 朝食や昼食の時間が十分にとれない社会人。
  • 間食が欲しい受験生やジュニアアスリート(と支えるご家族)。
  • 今の食事内容に不安がある方。
  • 罪悪感なく食べられる菓子パンを探している方。
  • 手軽に食べられて、後片付けも簡単な主食を探している方。

 

おすすめの方々以外でも、

「ベースブレッドっておいしいの?」

「コスパはどうなのかな?」

「美味しい食べ方も知りたい」

そんな疑問を持つ方は是非参考にしてください。

 

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ベースブレッドとは

 

ベースブレッドは、一般的なパンとは違い「ハード系のパン」に近い風味や食感。

原材料として全粒粉(小麦全粒粉やライ麦全粒粉)や小麦たんぱくのほか、スーパーフードと言われる「チアシード」なども使われています。

全粒粉や、プチプチした食感のチアシードは栄養価が高いんですよね。

 

具体的には、身体に必要な

 

  • 26種のビタミン&ミネラル
  • 27gのたんぱく質
  • 6〜7gの食物繊維

 

などが含まれる完全栄養食なんです。

ちなみに完全栄養食とは、1食で1日に必要な栄養素の1/3をすべてとることができるもの。

 

実食して分かったんですが、本当に腹持ちが良いんですよ。

筆者はご飯の場合、茶碗大盛り2杯+おかずを食べても5時間程度で空腹に。

ところがベースブレッドを2袋(1食分)食べれば6時間は平気ですからね。

 

しかも常温で長期間の保存ができるし、袋から出せばすぐに食べられる

当然ですが、面倒な洗い物などもありません。

ベースブレッドは栄養豊富で腹持ちも良い、非常に便利な食品なんです。

 

ポイント!
  • 風味や食感は「ハード系のパン」に近い。
  • 1食で1日に必要な栄養素の1/3をすべてとることができる。
  • 腹持ちが良い。
  • 常温で長期間の保存ができる。
  • 袋から出せばすぐに食べられる。(洗い物もない。)

 

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ベースブレッド レビュー

 

ベースブレッドは、2021年5月時点で以下の5種類があります。

それぞれについてレビューしました。

なお、商品名をタップすると詳細記事にジャンプします。

 

商品名
プレーン
チョコレート
メープル
シナモン
カレー

 

初めに、包装の状態から見ていただきましょうか。

下の写真はクッション材(厚手の紙)を取り除いたところ。
(箱の内側は綺麗な黄色でした。)

内容は、プレーン、チョコレート、メープル、カレー 各2食(4袋)ずつ
+ シナモン1袋(おまけ)です。

 

挨拶状やレシピを掲載した冊子などが同封されています。

 

続いては実食のレビューをどうぞ。

 

プレーン

 

大きさは握りこぶしくらい(直径:約9㎝、高さ:約5㎝)。

全粒粉が使われているので、多少のパサつきを感じます。

そのまま食べれば、ボソボソ感があるというのが正直なところ。

 

でも、脱酸素剤を取ってから、袋のまま電子レンジで温めればフワフワな食感に変わるんですよ。

さらに、しっとり感も加わりますしね。

ほんのりとした甘みもあって、これだけでもおいしくいただけます。

 

ポイント!
  • プレーンはレンチンせずに食べると、全粒粉特有のパサつきを多少感じる。
  • 脱酸素剤を取ってから、袋のままレンチンすればしっとり&フワフワ。
  • 何もつけなくてもほんのりと甘い。小麦の力強い風味が楽しめる。

 

 

チョコレート

 

全粒粉を使っているのにボソボソ感がないんです!

食感はしっかり・しっとり系でした。

そのまま食べても十分美味しいですが、レンジで温めると更にしっとり感が増しますよ。

 

味の方はというと…。

「がっつりとチョコ」というよりも、「チョコ風味」といった方が良いですね。

甘いものが苦手な方にも、しっとり感+チョコ風味で食べやすくなっています。

 

おまけに栄養バランスに優れているし、腹持ちも良いですから。

袋から出せば食べられる手軽さもあって、筆者はお昼の定番ですね。

社会人の朝食や残業時の間食としてもおすすめできます。

 

ポイント!
  • 全粒粉を使っているのにボソボソ感がない。
  • 食感はしっかり・しっとり系。レンジで温めればしっとり感UP。
  • あっさりとした「チョコ風味」。
  • 袋から出せばそのまま食べられる手軽さもうれしい。

 

 

メープル

 

メープルの食感も、しっかり・しっとり系でした。

プレーンやチョコレートとは違い、1袋に2ヶ入っています。

レンジで温めないもの・温めたものを食べ比べましたが、大きな違いは感じられず。

どちらもおいしくいただきました。

 

チョコレートもそうでしたが、こちらも「メープル風味」。

ほんのりと甘くて、食べやすい味に仕上がっています。

受験生の夜食やジュニアアスリートの間食としてもピッタリですよ。

 

ポイント!
  • チョコレートよりも更にしっとり系。
  • レンジで温めても温めなくても、どちらでもおいしい。
  • あっさりとした、クセの無い「メープル風味」。
  • ほんのり甘くて食べやすい。

 

 

シナモン

 

風味は意外にシナモンが強めなんですよ。

そのため、シナモン好き(筆者もその一人)には満足の味付けでしょう。

ちなみにメープルと同様、ミニサイズが2ヶ入っています。

 

こちらもほんのりとした甘さがあって食べやすいです。

朝食としてはもちろん、間食としてもOKですね。

 

ポイント!
  • 意外にシナモンの風味が強い。
  • そのため、チョコレートやメープルと比較すると好き嫌いが分かれるかも。
  • (シナモン好きには)程よい甘さもあり、クセになる味。

 

 

カレー

 

いわゆる「総菜パン」で、具のカレーはそこそこ本格的ですね。

クミンを使っているから香りも良いし、ちゃんと辛味もあります。

 

それに、これ1個で結構お腹一杯になりますから。

腹持ちの良さではベースブレッドの中で1番でしょう。

 

「ボソボソしている」との口コミもありますが、温めずに食べた場合かなと。

脱酸素剤を取った後で、袋に入れたまま40秒レンチンすればしっとり感が出ますよ。

プレーンと同じですね。

温めない場合や、カレーパンだけをレンチンした場合に比べて食感が大幅UP!しますよ。

 

ポイント!
  • クミンを使っているから本格的なカレーらしい香りがする。
  • 脱酸素剤を取った後で、袋に入れたまま40秒レンチンすることで食感が大幅UP。
  • 小ぶりだが腹持ちが良い。

 

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ベースブレッドのメリット・デメリット

 

食べたからこそわかる、ベースブレッドのデメリットから。

 

デメリット/イマイチな点

 

デメリット
  • 全粒粉のパンなので好みが分かれる。
  • 一般的な菓子パンよりも高い。
  • 種類が少ない。

 

全粒粉のパンなので好みが分かれる

全粒粉のパンなので、香りや食感が特徴的です。

特にプレーンはその傾向があるかも。

 

でも、全粒粉だからまずいのか?と聞かれれば、それは違うなと。

普通のパンと違って噛むほどに甘みを感じるのは、全粒粉ならではですよ。

 

プレーンを電子レンジで温めて、バターをちょっと多めにぬって食べると…。

精白した小麦では味わえないコクを感じることができますから。

 

菓子パンよりも高い

ベースブレッドは1袋当たり約180~190円。

値段だけを比べたら菓子パンよりも高いのは間違いありません。

この点はデメリットと言えるでしょう。

 

とはいえ、ベースブレッドは菓子パンよりも栄養価が高いですから。

また、合成保存料や合成着色料なども不使用。

 

たまには菓子パンも結構ですが、体のことを考えると…。

上手にベースブレッドを利用することを考えたいですね。

デメリットと言い切ってしまうのは、ちょっと極端かもしれません。

 

種類が少ない

ベースブレッドは、2021年5月時点で5種類のみ。

長期的に利用すると、途中で飽きてしまうかも。

 

そんなときは、プレーンの味付けを変えてみる事をおすすめします。

バター、ジャム、チョコレートにサンドイッチ。

お好みでバリエーションはいくらでも広がりますから。

 

 

メリット/良い点

 

メリット
  • おいしい。
  • 2袋(約400円弱)でお腹がいっぱいになる。コスパが良い。
  • 2袋分で1日に必要な1/3の栄養素がとれる。
  • 賞味期限が長い。
  • 手軽に食べられるし洗い物も出ない。

 

 

おいしい

どんなに栄養があっても、コスパが良くても、おいしくなければ続きません。

その点ベースブレッドは、味や香りは独特なものの、おいしいパンです。

特にチョコレートやメープル、シナモンは「推し」ですね。

 

コスパが良い

1食分(2袋)で約400円弱ですが、お腹一杯になります。

筆者の経験上、6時間は空腹を感じません。

社会人の昼食としても理想的ですよ。

 

ところで、新生銀行によれば2019年の会社員の平均昼食代は555円。

昼食をベースブレッドに替えたらどうなるか?

 

  1ヶ月(30日) 6ヶ月(180日) 1年間(365日)
平均昼食代(555円) 16,650円 99,900円 202,575円
ベースブレッド(400円とします。) 12,000円 72,000円 146,000円
差額(節約額) 4,650円 27,900円 56,575円

 

6ヶ月でも約2.8万円の節約。1年なら約5.6万円も節約できるんですよ!

 

ベースブレッドであれば、栄養バランスも満腹感もバッチリです。

しかも、繰り返しになりますが1食分が400円弱

本当にコスパが良いですよね。

節約できたお金は何に使いますか?

 

1日に必要な1/3の栄養素がとれる

こちらが公式サイトからお借りした資料。

 

 

炭水化物やナトリウムで基準値には達していませんが…。

まぁ、普通の食事で十分とることができるものですから。

 

要するに、何も考えずにベースブレッドを2袋食べればOKな訳ですよ。

栄養バランスを考える必要がありません。

買い物に行って悩むことも、メニュー作りで困ることも無くなるんです。

家事の時間を大幅に減らせるのはメリットですよ。

 

賞味期限が長い

ベースブレッドは、公式サイトで購入すれば、賞味限期は約1ヶ月後。

結構賞味期限が長いんですよ。

その理由の一つが、脱酸素剤を使用しているから。

 

酸素は食品を酸化させ、品質を落とす原因の一つ。

脱酸素剤を使うことで、包装容器の中を無酸素状態にしているんですね。

そのため、無酸素状態の保管によって、保存料を使用しなくても長期保存が可能に。

 

だから少し多めに注文しても大丈夫。

いざという時のために、一種の非常食の感覚で利用することができますね。

 

手軽に食べられる

袋から出したらそのまま食べられる。

しかも食べ終わったら袋を捨てるだけ。

面倒な手間は一切ないから、食事にかける時間は大幅に短縮できますよ。

 

手軽に・短時間で食べられる = 好きなことができる時間が増えるということ。

さて、自由に使える時間で何をしましょうか。

 

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ベースブレッド おすすめする人・しない人

 

ベースブレッドをおすすめする人、おすすめしない人を挙げてみました。

 

ベースブレッド おすすめしない人

初めに、おすすめしない方から。

 

  • 精白された小麦粉のパンが好きな方。
  • 「パン」に約200円も使いたくない方。

 

精白された小麦粉のパンが好きな方

全粒粉のパンは、精白された小麦粉で作ったものとは風味や食感が違います。

ベースブレッドのプレーンやカレーにはその傾向が強いですね。

「白いパンの風味やフワフワした食感が好き」な方にはちょっと…。

 

パンに200円も使いたくない方

栄養価の高い「完全食」と言ってもパンはパン。

コンビニでは200円未満のパンが大量に売られています。

「パンに200円も出すのは勿体ない。」という方は、ベースブレッドは合いませんね。

 

ベースブレッド おすすめする人

続いては、ベースブレッドをおすすめする方を。

 

  • 朝食や昼食の時間が十分にとれない社会人。
  • 間食が必要な受験生やジュニアアスリート(と支えるご家族)。
  • 今の食事内容に不安がある方。
  • 罪悪感なく食べられる菓子パンを探している方。
  • 手軽に食べられて、後片付けも簡単な主食を探している方。

 

食事の時間が十分に取れない社会人

社会人の食事(特に朝食)は、時間との戦いですからね。

1分1秒惜しい訳ですよ。

かといって、いい加減な食事では仕事で実力を発揮できません。

 

だからこそ、袋から出してすぐに食べられるベースブレッドは貴重な存在。

栄養価が高く、腹持ちも良いんですから。

 

さらに、食べ終わったら袋を捨てるだけ。

面倒な洗い物もないし、時間が大切な社会人にはおすすめです。

 

受験生やジュニアアスリート(と支えるご家族)

受験生の夜食やジュニアアスリートの間食には気をつかいますよね。

やっぱり体に良いものが必要ですから。

 

とはいうものの、毎日手作りしていたら支えるご家族も大変。

かといって菓子パンばかりという訳にもいかないし。

 

そんな時にはベースフードがおすすめ。

ベースフードの栄養価の高さは、育ち盛りにはおすすめできるものですから。

 

今の食事内容に不安がある方

朝は食パン1枚、昼はコンビニで済ませ、夜は外食。

こういう食生活は何となく不安だし、栄養バランスが気になりますよね。

でもコストや手間をかけずに、となると何を食べれば良いのかわからない状態…。

 

でも、ベースブレッドがあれば大丈夫。

腹持ちが良いし、2袋で1日に必要な栄養素の1/3をすべてとることができるんです。

しかも、コンビニでサラダ、サンドイッチ、野菜ジュース、ヨーグルトを食べた場合と比べても栄養バランスの差は圧倒的に良いですから。

 

 

罪悪感なく食べられる菓子パンを探している方

間食に菓子パンって、手軽で良いんですけどね。

カロリーだったり添加物だったり、色々と気になることもありますよね。

 

ちなみに、ベースブレッドのカロリーは以下の通り。

パンの種類 カロリー(1個当たり)
プレーン 205kcal
チョコレート 255kcal
メープル 264kcal
シナモン 262kcal
カレー  253kcal

 

一方の代表的な菓子パンはどうかというと…。

パンの種類(メーカーはヤマザキ) カロリー(1個当たり)
ランチパック ツナマヨネーズ(*大人気) 156kcal
ミルクチョコクリームコロネ(*ロングセラー) 266kcal
高級クリームパン(*自信作) 322kcal

 

()内の表記はいずれも公式サイトからの引用です。

ランチパックのツナマヨネーズはベースブレッドのカロリーを下回りますが…。

菓子パンのカロリーはそれなりに高いですね。

 

栄養価についても、わかる範囲で比較してみました。

なお、表は横にスクロールできます。

 

栄養価の比較 たんぱく質(g) 脂質(g) 炭水化物(g) 食塩相当量(g)
ベースブレッド
(チョコレート)
13.5 7.8 29.3 0.69
ミルクチョコクリーム
コロネ
7.6 5.9 45.6 0.5

 

両者の大きな違いは「たんぱく質」と「炭水化物」です。

口にするならたんぱく質は多く、炭水化物は少ないほうが良いですから。

ベースブレッドのチョコレートやメープル、シナモンは、

罪悪感なく食べられる菓子パンと言えますね。

 

手軽に食べられて、後片付けも簡単な主食を探している方

ベースブレッドは袋から出せば食べられます。

食べ終わったら外袋を捨てるだけ。

こんなに手軽なのに、2袋も食べれば十分すぎるほどお腹一杯ですから。

そのうえ1日に必要な栄養素の1/3をすべてとることができる。

手軽に食べられて、後片付けも簡単な主食を探している方にはピッタリですよ。

 

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ベースブレッドの口コミ

 

ではここで、他の方々の口コミもご紹介します。

 

 

よしみつよしみつ

「腹持ち良い!」。確かに。見た目は少なく見えるんですけどね。

 

 

 

よしみつよしみつ

パサパサ感はありますが…。そこまでまずいかなぁ?

 

 

 

よしみつよしみつ

まさにその通り。普通に美味しいから続けられるんですよね。

 

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ベースブレッド おいしいアレンジ色々

 

さらにおいしく食べるため、塗っておいしいものやアレンジをご紹介します。

ここでは筆者が実食したものを挙げました。

 

塗っておいしいもの

初めに塗っておいしいと思ったものから。

 

パンの種類 塗るもの
プレーン
  • バター
  • ピーナッツバター
  • チョコレート
  • クリームチーズ
チョコレート
  • バター
  • チョコレート
メープル バター
シナモン バター
カレー クリームチーズ

 

 

バターはどのパンにも合います。

全粒粉の甘みとバターの塩気がマッチして、本当においしい!

バターは「つけすぎ?」くらいの量がおすすめ。
(写真の量では物足りなかったです。)

 

ピーナッツバターを塗ったのがこちら。

おすすめ度としてはバターに劣りますけど。

 

チョコレートは鉄板のおいしさですよ。

 

クリームチーズも鉄板と言えるでしょう。

パンの甘みとチーズの塩気がgood!

こちらもたっぷりと塗るのがおすすめ。

 

プレーンは、何もつけずに食べれば小麦の力強い味わいが楽しめます。

ただ、やっぱりアレンジも楽しみたいですよね。

ということで、試作してみました。

 

アレンジしておいしいもの

まずは家庭の冷蔵庫にいつでもあるようなものを使ってみました。

 

(アレンジとは言えない)ケチャップ+目玉焼き乗せ。

 

こちらはマヨネーズ+鶏ハム&きゅうりを使ったサンドイッチ。

 

やっぱり全粒粉のパンには、油脂系(オリーブオイル、マヨネーズ、バター等々)があいます。

 

元々が良い素材なので、普通のパンと同じようにアレンジが楽しめます。

ただ、全粒粉のコクは普通のパンでは絶対に出せないもの。

アレンジしたベースブレッドにハマったら、普通のパンが物足りなく感じますね。

 

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ベースブレッド お得な注文方法は公式サイトから

 

では、ベースブレッドのお得な注文方法をご説明しましょう。

ベースブレッドは、

  • 公式サイト
  • Amazonや楽天の通販サイト
  • 一部コンビニ(ファミマ)やドラッグストア、ジム等

の3通りの購入方法があるんですよ。

 

でも、以下のようなメリットがあるので、公式サイトからの購入が断然おすすめ

 

  • 値段が一番安い。
  • 継続利用すれば特典がある。
  • 初回購入時には、パンがおまけで1袋ついてくる。
  • 到着から賞味期限までの期間が一番長い。

 

幾つかのメリットについて、公式サイトと通販サイトを比較してみました。

 

値段が一番安い

やっぱり安く買いたいですからね。

どこで買うのが良いのか、その点は押さえておきたいところ。

 

  初回購入(税込み) 2回目以降(税込み)
公式サイト

スタートセット:3,188円(送料500円含む)

約399円/1食(おまけは除く)

  • プレーン 312円(20%off、以下同じ)
  • チョコレート 328円
  • メープル 344円
  • カレー 360円

*各1食(2個)

+シナモン 1食(おまけ)

(送料500円含む)

  • プレーン 351円(10%off、以下同じ)
  • チョコレート 369円
  • メープル 387円
  • シナモン 387円
  • カレー 405円

*各1食(2個)

通販サイト

4種セットの場合

510円/1食(4,080円/8食)

  • プレーン
  • チョコレート
  • メープル
  • シナモン

個別で購入の場合

  • プレーン 484円(8食セット、以下同じ)
  • チョコレート 498円
  • メープル 522円
  • シナモン 522円
  • カレー 548円
初回購入時と同じ
(特典等なし)

 

ご覧の通り、公式サイトから購入するのが一番安いんですよ。

通販サイトだと、到着から賞味期限までの日にちも短いですし。

 

なお初回20%offは、「継続コース」を申し込んだ場合だけ

とは言っても、「継続コース」は簡単に解約ができるんですよ。

ちなみに、解約の手順は以下の通りです。

 

公式サイト右上にある「MY PAGE」をクリック。

 

登録したメールアドレス・パスワードを入力して【ログイン】をクリック。

 

継続コースの注文内容が現れます。

それぞれの注文数をすべて0にしてください。

 

最後に、画面一番下にある【変更を保存】をクリック。

 

画面左上に【契約コースを解約しました。】と表示されれば、手続きは完了です。

ただし、配達日の5日前まで手続きを完了させる必要があるのでご留意を。

 

また、配達日のスキップや変更も簡単に出来ます。

 

よしみつよしみつ

サイトがわかりやすくて助かりますね!

 

 

継続利用すれば特典がある

ベースブレッドは、継続利用すれば特典があるんですね。

 

発注数量によって「マイル」がたまります。

この「マイル」の数量に応じた特典があるんですね。

こういった特典があると、継続利用のモチベーションも上がります。

 

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ベースブレッド よくある質問

 

ここでは、ベースブレッドに関するよくある質問&回答を。

 

どんなアレルギー性物質があるのか。表示はどこにあるのか。
アレルギー物質は以下の通りとなります。
袋の裏面にも記載がありますので、気になる方はご確認を。

  アレルギー性物質 備考
プレーン 小麦・卵・乳・大豆 製造工場では落花生・オレンジ・牛肉・くるみ・ごま・さけ・さば・鶏肉・バナナ・豚肉・もも・やまいも・りんご・ゼラチン・アーモンドを含む製品を生産。
チョコレート 小麦・卵・乳・大豆・ゼラチン   〃
メープル 小麦・卵・乳・大豆   〃
シナモン 小麦・卵・乳・大豆   〃
カレー 小麦・卵・乳・大豆・牛肉・豚肉・りんご 製造工場では落花生・いか・オレンジ・カシューナッツ・くるみ・ごま・さけ・さば・鶏肉・バナナ・もも・やまいも・ゼラチン・アーモンドを含む製品を生産。
添加物は不使用か?
ベースブレッドのプレーン、チョコレートは合成保存料や合成着色料が不使用です。
なぜ賞味期限が長いのか?
袋ごとに脱酸素剤が入っているためです。
食品を酸化させ、品質を落とす酸素をなくす状態を作ることで、長期保存が可能になっているんですよ。
何食から購入できるのか?
最低購入食数は8食となっています。
5種類あるパンは、いずれも2食から注文が可能です。(0食という選択ももちろん有り。)
保存方法は?
ベースブレッドは常温保存で良いんですよ。
ただ、直射日光、高温多湿をさけ、冷暗所で保存して欲しいとのこと。
室温が20℃を超えるような場合は、冷凍庫に保管しましょう。(冷蔵庫では風味が落ちるようです。)食べる時は500Wで1分間の加熱が目安です。
どんな支払方法があるのか?
1回のみの利用は、上記3つのほかにコンビニ決済(手数料216円)や銀行振り込み(銀行手数料)。
継続コースを利用な場合は、クレジットカード、Amazon Pay、代金引換(手数料330円)があります。

 

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まとめ ベースブレッドのレビュー

 

最後にベースブレッドの特徴をまとめてみました。

 

デメリット
  • 全粒粉のパンなので好みが分かれる。
  • 一般的な菓子パンよりも高い。
  • 種類が少ない。

 

 

メリット
  • おいしい。
  • 2袋(約400円弱)でお腹がいっぱいになる。コスパが良い。
  • 2袋分で1日に必要な1/3の栄養素がとれる。
  • 賞味期限が長い。
  • 手軽に食べられるし洗い物も出ない。

 

 

筆者的に特に感じるのが以下の3点ですね。

 

  • コスパが良い。
    (社会人の平均昼食代と比べれば約155円/食、年間なら約5.6万円もの節約!)
  • おいしい。
    (噛むほどにわかる、小麦そのものの味)
  • 手軽に食べられるし洗い物も出ない。
    (忙しい現代人にピッタリ)

 

ベースブレッドが気に入った筆者は継続利用を決めました。

 

もしあなたがベースフードに興味を持ったら…。

まずは試してみましょうよ。

初めての方は、20%offで購入できますからね。
(解約も簡単ですし。)

 

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